杉浦 貴之 【シンガーソングランナー
】
歌に込める「命」
【プロフィール】1971年、愛知県生まれ。
雑誌「メッセンジャー」編集長兼ミュージシャン。
シンガーソングランナー 幼少期から他人のご機嫌を伺ったり、他人に合わすことによって、本当の自分を抑えながら学生時代、税理士事務所時代を過ごす。
1999年、28歳でガン宣告され「余命半年、2年以内の生存率0%」の宣告を受ける。
国内に20例しかない病による死の宣告をきっかけに、命と向き合い、自分を信じて自らの気持ちに素直なって生き抜く事を決意。
2005年にホノルルマラソンを完走。
現在、自らの体験を元にして命の輝きを伝えるため、情報誌「メッセンジャー」編集長兼シンガーソングランナーとして活動中。
ガンになる前より元気にトーク&ライブや取材、TV出演等で全国を駆け回っており、現在病気の方に限らず、多くの方々の心に希望を生み出している。
2007年4月にオリジナルCD「Life is strong」を発売。 現在、各メディアからのオファーが続出している。
杉浦貴之HP www.taka-messenger.com
【てんつくマンがオススメのポイント】
末期ガンの余命宣告を夢の力で克服した男です!
諦めない気持ちを届けつづける、歌って走れるシンガーソングランナー。映画のパート2にも出演します!
杉浦 誠司 【文字職人】
革命的筆文字「めっせー字」
【プロフィール】1976年、岐阜県生まれ。文字職人。
幼少期より厳格な家庭に育ち、自分の人生にひかれたレールに疑問を持つ。大学の法学部を卒業後、父親から「おまえの夢をここに持ってこい!」と言われてから流転の人生が始まる。
様々な職業を体験するも、持ち前の情熱で数の困難を乗り越える。保険のセールスマン時代から書き始めた「めっせー字」が口コミで広がり、2007年秋に地元で初の個展を開催。
てんつくマンとのコラボレーションや中村文昭、大嶋啓介各氏講演会のスタッフがTシャツに作品をプリントしたことで、さら話題が沸騰。
2008年12月、サンマーク出版から「夢〜ありがとう〜」を出版。現在も見るだけで元気になると評判の「めっせー字」と言う、漢字に別の言葉が隠されている書を通じ、個展や講演活動で多くの人々に夢と希望を与え続けている。
【てんつくマンがオススメのポイント】
ひらがなを使った漢字を書いてこの世に元気を増やす熱く優しき男。
彼の作品「めっせー字」は、神様の仕業としか思えません!
岡野 眞規代 【助産師教育】
自然なお産を伝える吉村医院の元婦長
【プロフィール】 大阪生まれの大阪育ち。
1975年大阪市立助産婦学院を卒業し、助産婦になる。公立病院に14年間勤務し、その後、民間病院の婦長になる。
1993年東京にて助産婦教育に携わる。
そのとき、吉村正先生の講演を聴き、「お産を文化的な命の営みとしてとらえる哲学と信念」に衝撃を受け、1999年7月、吉村医院の「お産の家」開院と同時に婦長として勤務。
そこで、自然なお産に立ち会う中で、これまでのお産を科学的現象としてだけとらえていたことに気付く。
2004年から拠点を北海道に移し、助産師教育に携わるかたわら、全国各地で講演を行う。
現在、当たり前ではなくなってしまった「自然なお産」が人の人生全体にわたって大きな意味を持ち、「人が本来持つ力の凄さと、内側に宿る神々しさ」をお産の中に取り戻すことがいかに大事かを伝えている。将来は「お産の家」を建設予定。
【てんつくマンがオススメのポイント】
映画Part2に登場する吉村医院の元婦長さん。
「これが自然分娩なのか!」
大感動の講演では、吉村先生の理念や、お産によって多くの人の人生が変わることを学びました。
小原 玲 【動物写真家】
「豪快な号外」アザラシの赤ちゃん写真でも有名な動物写真家
【プロフィール】 動物写真家 1961年東京都生まれ 愛知県名古屋市在住
報道写真家として天安門事件、湾岸戦争、ソマリアの飢餓などを取材。
天安門事件の写真では米国LIFE誌のThe Best of LIFEに選ばれた。
アザラシの赤ちゃんとの出会いを契機に動物写真家に転身。 マナティ、プレーリードッグ、シロクマ、日本のホタルなどを撮影している。
20年間に及ぶカナダ東海岸の流氷で産まれるアザラシの赤ちゃんの撮影を通して、地球温暖化の目撃者となり、TVや雑誌を通して、地球温暖化によるリュウヒョウの減少とアザラシの赤ちゃんの被害を伝えている。
名古屋市などで採用されている小学校の教科書「こくご1下」(教育出版)にシロクマの写真物語が掲載されている。
この10年はホタル前線を南から北まで追いかけて撮影を続けていて、2007年放送されたNHK BSハイビジョン特集「ホタル前線を追う」の案内人を務めた。
主な著書
「アザラシの赤ちゃん」(文藝春秋ネスコ)、「氷のゆりかご」(宝島社)、「マナティ夢の人魚」(七賢出版)、「螢 Light of
a Firefly」(ワニブックス)、「流氷の物語 ムアザラシの赤ちゃん」(河出書房新社)、「流氷の伝言ムアザラシの赤ちゃんが教える地球温暖化のシグナル」(教育出版)など多数。
【てんつくマンがオススメのポイント】
アザラシの赤ちゃんを始めとする写真に「かわいい〜」ということ間違いなし!
地球温暖化の目撃人、小原さんのトークをあなたの大切な人と見てください。
上記4人の講演・個展・イベントのお問い合わせ
(有)クラブサンクチュアリ
TEL:0879−82−6980
FAX:0879−61−2240
マネジメント担当 田中
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