てんつくマンの頭の中
てんつく大作戦?とは

なぜ、軌保博光からてんつくマンになったのか?を説明しましょう。
それは、映画で環境問題、海外支援に取り組むと決めた時、軌保博光という作務衣という服を着た人が呼びかけるより、なにかキャラクターが呼びかけたほうが広がると思ったからです。
軌保博光という作務衣を来た男がゴミを拾っているよりも、てんつくマンというキャラクターがアホな格好をしながら、ゴミを拾っているほうが子供達も一緒に拾ってくれると思ったからです。
今、世の中はいろんな問題をかかえています。
しかし、悲観することはありません。
一人でも多くの人が動き出せば、どんな問題も解決できるからです。
ボランティアなんてしたことがない人が、ボランティアを始める。
環境問題なんか興味なかった人が、興味を持ち始める。
海外支援も興味なかった人が、興味を持ち、海外まで行ってしまう。
そんなきっかけをつくるのは、軌保博光より、てんつくマンの方がいいと判断し、軌保博光はてんつくマンを産み落としました。
ちなみに、てんつくマンの意味は、映画のタイトルのように「天国はつくるもの」からてんつくマンとつけました。
今後も、てんつくマンは、ボランティアや、平和活動の時にバリバリ活動しますが、てんつくマンを1年やって、学んだこと、「それは時にはてんつくマンはお呼びでない」、ということでした。(寂しい〜〜)
特に百貨店やマスコミ関係など。
2004年は、2003年の学びを教訓として、軌保博光とてんつくマンとWで行こうと決めました。 服装がどうであれ、やることも思いも一緒です。
「志高く 心やさしく アホ忘れず」
社会が抱える多くの問題・・・環境、教育、政治、病気、etc
世界に誇れる日本をつくるため、そして、この星を天国に近づけるため、てんつくマン(軌保博光)は、同じような思いで活動されている方々と一緒に問題に取り組み、考えるだけ、批判するだけでなく、具体的に行動し、解決していきます。
みんなで作った映画を上映しながら、また、いろんなところで講演やイベントをしながら、仲間を増やしていきたいと思ってます。
これからも、なにか思いついたら、呼びかけますので、これならやれる、これはやりたいと思ったらぜひ、一緒にやって下さいな。春からは、さらにバージョンアップして行動していきます。 一つ一つの行動、それが、てんつく大作戦です。

天国は行くものではなく、つくるもの。死んでからお花畑に行ってしあわせを感じても意味はない、人は楽しみ喜ぶために生まれてきた、だから生きている今を天国にしよう。花が咲いていなかったら花の種をまこう。

○

てんつくマンの頭の中

○

てんつくマンやりまっせ宣言

○

なぜドキュメンタリー映画にしたのか?

○